RackIT Visualizer-j
iPhone専用 / データセンター現場のためのツール
ラック実装の「入るかどうか」を、その場で判定。
RACKITは、サーバーラックと装置の寸法から前後クリアランスを瞬時に計算。3D風のビジュアライゼーションで、現場に行く前に確信を得られるiPhone専用アプリです。
現場で効く、シンプルで強力な機能。
入力も計算も、現場の手の動きに合わせて設計。必要な判断に、必要なだけの情報を。
OK
瞬時のOK/注意/NG判定
ラックと装置の寸法から前後クリアランスを自動計算し、3段階で見やすく判定します。
3D
3D風ラックビジュアライゼーション
奥行きが感じられる立体的な断面図で、装置の収まりを直感的に確認できます。
LIB
装置ライブラリ
メーカー名・機種名・寸法を登録。検索してワンタップで寸法をチェッカーに適用。
M
安全マージンプリセット
0 / 5 / 10 / 20mm をボタンで即切替。保守性を考慮した判定を素早く行えます。
SAVE
結果の保存と共有
名前をつけて保存、画像として共有。チームや顧客との合意形成をスムーズに。
JA
日本語 / 英語 即時切替
海外メーカーの装置スペックも扱いやすい、バイリンガルUI。デフォルトは日本語。
たった4ステップで、確信が手に入る。
複雑なスペックシートや手計算とは、もうお別れです。
STEP 01
ラック寸法を入力
有効奥行・フロントレール・リアレール距離を入力します。
STEP 02
装置を選ぶ
手入力、またはライブラリから装置をワンタップで呼び出し。
STEP 03
マージン設定
プリセットで安全マージンを選択。ケーブル運用を考慮して。
STEP 04
判定 & 保存
結果とビジュアルを確認し、必要に応じて保存・共有。
こんな現場で選ばれています。
ラック設計や装置選定で「入るかどうか」を扱うすべての方へ。
データセンター運用エンジニア
新規ラッキング前の事前チェックで、現地作業のやり直しを削減。
ネットワーク / サーバーSE
提案時の実装可否確認と、顧客合意のためのビジュアル資料として。
建設・ファシリティ担当
ラック選定や増設計画の初期検討に。数字と図で共通言語を。
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